PANDURO

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 ハンドパンライブ 
10th Album [Soundscape]

guest 琴音

ハンドパンは、2000年にスイスで生まれた金属製の打楽器(体鳴楽器)です。
UFOや鍋のような丸みを帯びた形状をしており、手や指で優しく叩くことで、深く、どこか神秘的な美しい音色と豊かな倍音を響かせます。

【佐藤 裕一(Drums,Cajon,Handpan)】
大学在学中に本格的にドラム演奏に取り組み、Drumsを村石雅行氏に、Tmbalesを美座良彦氏に師事。
卒業後、東京・札幌を中心に数々のレコーディング(CMなど)や制作活動を行う。
自己のグループやサボート参加しているユニットでのCD発表は60作品以上に及ぶ。
現在は全国各地にてDrums、Cajon(カホン)、Handpan など様々なスタイルでツアー活動を展開。
その活躍ぶりは雑誌「ジャズ批評」2008年5月号に特集記事で紹介されたことがある。
独創的なCajonの演奏スタイルが注目を浴び、Nonohana k cboより2種類の佐藤裕一モデルカホンが絶賛発売中。
また、作詞、作曲を多数手掛けており、最近では Handpanという楽器の魅力を最大限に引き出した作品が高い評価を受け、PAN DURO名義で1st, 2nd albumがAppleMuslc日本ラテン部門チャート1位を獲得した。
それらの活動の一方でセミナーなども開催している。

日程

2026/07/25(土)

時間
(1)13:00~(2)15:00~
場所

1F ライトオン前 特設ステージ